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週間オフィス情報

最新記事
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市ヶ谷駅近くに新築ビルオープン
2008/5/2




今年3月に「MG市ヶ谷ビル」が竣工した。JR市ヶ谷駅徒歩1分の好立地で使いやすい部屋型が魅力だ。地下1階・地上12階建。まだ空室もあるので、移転の際にはぜひ検討の一つに。詳しくは、三幸エステート ビルマネジメント部 電話(03-3564-3811)まで。

「オフィスレントデータ2008」発刊のお知らせ
2007/11/30




三幸エステートが毎年発行しているオフィス関連のデータ集「オフィスレントデータ」。その2008年版の制作が進行中だ。今回は、「進化する日本の都市」として東京・名古屋・大阪の13箇所の空撮を行なった。さらに保存版として巻末に掲載している「オフィス関連用語辞典」も解説用語を追加して内容を充実させている。年内完成を目指し、年明けから無料で配布する予定。


博多にコールセンター対応が可能な大規模ビル
2007/11/14




博多駅徒歩5分の場所に、最新機能を備えた大規模ビルが誕生する。竣工は2008年6月の予定で、「駅近」「大空間」「新築」といった移転ニーズと合致していることもあり、テナント企業の早い動きが予測されている。ワンフロア340坪、天井高2800mm(基準階)、フリーアクセス100mm、個別パッケージ方式の空調、光ケーブル配線などビルスペックも充実している。詳しくは、三幸エステート株式会社まで。問合せ:03-3564-3811(ビルマネジメント部)


福岡(薬院)にワンフロア330坪の大規模ビル誕生
2007/10/10




2008年3月の竣工予定で、福岡市のビジネスエリア「薬院」駅徒歩3分の好立地に大規模ビルの建築が進められている。地上8階建・鉄骨造、ワンフロア約330坪で、このエリアでは久々の大規模オフィスビル。最大で6分割も可能のため、色々な用途に対応できる。
詳しくは、三幸エステート株式会社まで。
問合せ:03-3564-3811(ビルマネジメント部)


ファシリティ戦略マガジン「オフィスマーケット最新号」のお知らせ
2007/8/30




三幸エステートで年間3回発行している「オフィスマーケット」の最新号が9月1日に発行。今回は、オフィス戦略を経営の力に結びつけている企業5社(ヤフー、あらた監査法人、コクヨオフィスシステム、寺岡精工、トヨタ自動車)のオフィスを紹介。そのほか、東京・丸ビルで行なわれたオフィスシンポジウム「未使用廃棄ゼロを目指すオフィスの標準内装」「窓開けによる自然換気を採用した次世代オフィスビル」のレポートなど、ファシリティマネジャーにとって興味ある記事をまとめている。

写真は、ヤフー社の執務スペース内に設けられたバルコニー


第20回日経ニューオフィス賞が決定
2007/8/27




日本経済新聞社とニューオフィス推進協議会が毎年行なっている機能的なオフィスを表彰する「日経ニューオフィス賞」。このたび第20回の表彰企業が決定した。今回の応募総数は117件。特に企業統合や経営との関係でオフィスを新たにしたケースが目立っているという。受賞オフィスは以下の通り。
経済産業推進賞・クリエーティブオフィス賞(TBWA/HAKUHODO新オフィス)、クリエーティブオフィス賞(エプソンイノベーションセンター)、環境賞(山武藤沢テクノセンター第100建物)、情報賞(マイクロソフト赤坂オフィス、新宿オフィス)、ニューオフィス推進賞(味の素食品グローバル開発センター、かね善、タクボエンジニアリング東金テクニカルセンター、トヨタ自動車名古屋オフィス、トランスコスモス シーアールエム沖縄、フューチャーアーキテクト、北州本社オフィス、USEN、ユニ・チャーム)。

写真はマイクロソフト新宿オフィスの開放感のあるミーティングルーム


コールセンターに最適な大型ビルが船橋に
2007/8/15




千葉県・船橋に誕生した「船橋スカイビル」。ワンフロア面積は、約150坪。フリーアクセス50mm、コンセント容量50VA/u、最新設備を備えた9階建の大型ビルだ。このビルは船橋駅から5分の立地に加え、最近のコールセンター需要の増加に伴い注目を集めている。



東京駅北口の大規模ビル「Sapia Tower(サピアタワー)」が竣工
2007/3/9




再開発が進んでいる東京駅周辺。その第一弾として北口の大規模複合ビル「Sapia Tower(サピアタワー)」が竣工した。「サピア」とは、英語のサピエンスからの造語で「知恵が交流する場所」を意味するという。地上35階の中には、ホテルやオフィス、大学などが入居する。この周辺では、東京駅中の商業施設「GranSta(グランスタ):2007年10月」、八重洲口の「GranTokyo North Tower(グラントウキョウ ノースタワー):2007年10月」「GranTokyo South Tower(グラントウキョウ サウスタワー):2007年10月」、このツインタワーを結ぶ商業施設「GranRoof(グランルーフ):2013年」の竣工が予定されており、東京の玄関口の開発に注目が集まっている。


オフィスレントデータ2007 発行について
2006/11/27




当社が毎年1月に発行している「オフィスレントデータ2007」の制作が進行中。札幌版、仙台版、東京版、名古屋版、大阪版、福岡版があり、各エリアにあわせて部分的にページを差し替えた作りとなっています。完成予定は12月25日。来年初めから無料で配布いたしますので、当ホームページ上部のお問い合わせボタンからシートにご記入の上、返信ください。

中央区で受動喫煙対策
2006/9/19




受動喫煙を減らすために、中央区は今月末から銀座周辺の飲食店約1万箇所と公共施設約2000箇所に「全面禁煙」、一定時間を禁煙にする「時間分煙」、喫煙席をガラス戸などで仕切った「完全分煙」、喫煙席と禁煙席を分けた「空間分煙」のステッカーを配布するという。施設の入り口に掲示し、お客様の判断材料を提供するのが目的。また、来年1月には、受動喫煙対策を行っている店舗・施設を区のホームページ上で掲載する予定だという。


人材確保に育児支援制度を拡充
2006/9/13




流通業を中心に育児支援制度を拡充し人材確保につなげる動きがでている。高島屋では、二歳未満の子供を持つ全社員を対象に有給育児休暇制度を設ける(年間二週間が上限)。この制度導入により、男性社員も休暇制度取得が容易になる。そのほか、子供の学校行事に参加するための特別休暇制度も新設。イトーヨーカ堂では、子供の送り迎えを支援するため、就業時間を夜七時までに設定する制度。イケア・ジャパンでは、店内に従業員向けの託児所を設けたという。人材確保が難しいといわれる流通業の今後の動きに注目したい。(画像は託児所のイメージ写真)


オフィスマーケットW(9/1)に発刊
2006/8/16




オフィス戦略マガジン「オフィスマーケットW」が、9月1日に発刊される。今回の内容は、選択式ワークスペースを持つ企業の訪問や労働ストレスについての検証、スペシャル特集として一橋大学教授・米倉誠一郎氏へのインタビュー、歴史的建造物の紹介として普段見ることのできない国会議事堂の内部紹介、など盛りだくさんの内容である。無料で進呈いたしますので、ご興味のある方は、当ホームページのお申込フォームへ。
(写真は、好評連載中の「消えた街角」昭和34年の新宿西口の風景)


沿線オフィス情報「日比谷線」進呈
2006/6/28




三幸エステートが無料で進呈している沿線ごとのオフィス情報誌「日比谷線」が完成した。過去、「銀座線-西」「銀座線-東」「丸ノ内線」と続けてきたシリーズの第4弾。過去紹介してきたエリア内の貸会議室や銀行(ATM含)などのビジネスに役立つMAPに加え、今回は日比谷線を中心とした再開発の最新情報を掲載。移転先選びの参考になる情報が満載だ。

2005年度の労働力人口が8年ぶりに増加
2006/5/1




総務省の労働力調査により、2005年度の労働力人口が前年度比で15万人増加したことがわかった。景気回復を背景に、女性や高齢者などが就職に前向きになったためだという。人手不足に悩む企業は雇用拡大を急いでおり、少子化などで問題視されていた労働力人口の減少に歯止めがかかる可能性もでている。
*労働力人口とは、15歳以上で職についている人と職はないが就職を希望している人の合計数で、学生や主婦は対象外となる。


中央区の方針「銀座の高層ビル開発に新ルール」
2006/4/25




中央区は、銀座の景観のあり方に議論を重ねてきたが、このたび新ルールを定めると方針を示した。今まで銀座ルールとして「高さ56メートル以下、容積率1100%まで」の基準を定めていたが、近年、高さや容積率を緩和する国の特例制度により大規模開発に歯止めをかけることが出来ずにいるため。新ルールでは、歌舞伎座がある昭和通りから東のエリアについては、文化の維持・継承に関する開発ならば、高層建築が認められることとなった。同区では、新ルールを年内に適用し、銀座ならではの街づくりを目指していくという。


携帯電話を利用して決済を行なう新銀行設立の方向で最終調整
2006/4/13




三菱東京UFJ銀行とKDDIの提携により、携帯電話を利用して決済を行なう新銀行設立の話が具体化している。来年のサービス開始を目指しているという。電子マネーをつけた携帯電話との違いは、携帯電話の中に預金口座を持つため、預金残高の範囲内であれば高額商品でも支払いが出来る点。全国約2000あるKDDIの携帯電話販売店が、銀行代理店として金融サービスをすることも合意する見込みだという。


銀座にイタリアの高級宝飾ブランド「ブルガリ」の旗艦店が誕生
2006/3/13




東京・銀座2丁目の交差点の一角に、イタリアの高級宝飾ブランド「ブルガリ」の旗艦店が誕生する。開業は、2007年12月の予定。地上10階建で、ブルガリの総売場面積は、約952平方メートル。同ブランドでは世界最大級だという。銀座には、数年前からブランド店が進出する傾向があり、今後の販売競争の激化が予測される。


東京駅舎復原の記念講座を開催
2006/3/13




東京・丸の内口の駅舎復元工事が年内から始まることを記念して、4月・5月・6月の3回にわたって「日本の美」を見つめなおす講座が日本工業倶楽部会館(丸の内)で開催される。講座では、駅舎復原の意味や日本の文化・歴史を、年齢を問わず一緒になって再発見する内容になっているという。(写真は現在の東京駅)


秀和芝パークビル リニューアル完了
2006/3/9




都営線「大門駅」「芝公園駅」徒歩2分の好立地にある「秀和芝パークビル」。このたびエントランス、エレベーターホール等のリニューアル工事が完了した。同ビルの一番の魅力は、ワンフロア面積約943坪という大空間にある。都心では希少な物件で、引合いも多数あるという。詳しくは、三幸エステートまで。


JR横須賀線に「武蔵小杉」駅が新設
2006/1/17




2009年度の開業を目指し、JR横須賀線に「武蔵小杉」駅が新設されることになった。現在ある約200メートル離れた南武線「武蔵小杉」駅とは連絡通路で結ばれる。その結果、東京・品川方面への10分前後の短縮が図れるという。
駅新設にともなって「武蔵小杉」駅周辺では、いくつもの再開発プロジェクトが進行しており、街全体の一段の活性化が望まれている。
(写真はイメージ画像)


大阪駅ビル「アクティ大阪」増築計画を発表
2005/12/22




大阪駅南側の駅前整備に伴い、駅ビル「アクティ大阪」の増築計画が
発表された。
予定では、2006年春から準備工事を着工、翌年秋からビル増築工事着工、
2011年春に増築ビルが開業する予定だ。この増築により、現在入居して
いる百貨店「大丸」の売り場面積も1.6倍に広がる。デザインも斬新に
なる予定で、壁面の半分近くがガラス張りになるという。


登録文化財「日光金谷ホテル」再生
2005/11/23




2003年に破綻した栃木県日光市・「日光金谷ホテル」の経営再建に取り組むこととなった。計画では、県内企業や個人から小口資金を集めるほか、大手企業が出資するファンドの支援を受ける。また、融資をしていた足利銀行は債権放棄など約43億円の金融支援を行なうという。同ホテルは、2005年に国の登録文化財への指定が決定している。
写真は、増田彰久氏撮影による「日光金谷ホテル・内観写真」
(写真集:都市の記憶 日本の駅舎とクラシックホテル 発行:白揚社)


「オフィスレントデータ2006」発刊のお知らせ
2005/11/10




三幸エステートで毎年発行しているオフィス関連のデータ集「オフィスレントデータ」。その2006年度版の制作が進行中だ。今回は、「変貌する日本の都市」として全国主要都市26箇所の空撮を特集。さらに保存版として巻末に掲載している「オフィス関連用語集」も、解説用語を追加して内容を充実させている。年内完成を目指し、年明けから無料で配布する予定。(写真は2005年度版の表紙)


丸の内再開発プロジェクトの中核ビルが10月17日に竣工
2005/10/11




東京・丸の内で建築が進められていた「東京ビル」が、いよいよ今月17日に竣工する。総事業費は約450億円で、地上33階・地下4階建。このビルは、東京駅丸の内駅舎の未利用容積の一部を使用する「特例容積率適用区域制度」(高度利用を図るべきと認められる区域を都市計画で定め、当該地区を全体として捉えて未利用容積の有効活用を図る制度)を活用し、ビル5階分を上乗せした。オープンは11月中旬の予定。


丸の内に11月オープン予定のオフィスビル内に託児所
2005/9/14




東京・丸の内に今年11月オープン予定の「東京ビル」内に託児所が開設する。丸の内周辺に勤務するワーカーの子育てを支援するのが目的。さらに、買い物客向けに一時預かりのサービスメニューも提供するという。丸の内に誰でも利用できる託児所がオープンするのは初めてのこと。定員は26人、午前8時から最長で午後22時まで延長利用できるという。
(写真はイメージ)


丸の内再開発計画 第1ステージの中核「東京ビル」が今秋に竣工予定
2005/9/1




東京・丸の内エリアで進められている大規模再開発計画。「丸ビル(2002年8月)」から始まり「日本工業倶楽部会館・三菱信託銀行本店ビル(2003年2月竣工)」、「丸の内オアゾ(2004年9月竣工)」と進められてきた。
それらの大規模ビルに加え、今秋に「東京ビル」がオープンする。「東京ビル」は、地下4階・地上33階の大規模ビルで、天井高2.8m、OAフロア150mmのオフィス空間を効率的に活かせる設計になっている。第1ステージとしては、以降も「ザ・ペニンシュラ東京(日比谷パークビル)」、「新丸ビル」の建替計画が順次オープンを控えている。第2ステージについては、2008年から取り組んでいくという。(写真は東京ビルの完成予想図)


オフィスの先進事例を学べる「FM事例集 第2集」発売
2005/8/22




このたび日本ファシリティマネジメント推進協会(JFMA)は、34の企業や団体が取り組んできた先進実例を集めた「FM事例集 第2集」を発売した。掲載企業のどれもが、本格的な知識社会に対応したネットワークを使ったワークプレイスの構築を目的としたオフィスとなっている。これからの時代のワークプレイスづくりの貴重な資料として好評販売中だ。
*詳細は当社発行のオフィスマーケット(9月発行)に掲載


今後三年間に東京と大阪のオフィス街に百ヶ所の保育所開設。
2005/8/3




引越し専業大手のアートコーポレーションは、オフィス街や駅前ビルの一室を使って保育所を運営すると発表があった。保育所内に、カメラを設置して職場のパソコンで元気な姿を確認できる体制を整えるという。9月1日に大阪で開設、徐々に三年をかけて百ヶ所まで増やす計画で、子育てと仕事を両立させている世代から注目を集めることになりそうだ。
(画像はあくまでもイメージ写真です)


日本橋に新しいランドマーク。日本橋三井タワーが完成。
2005/8/1




7月29日、日本橋三井タワーが完成した。この建物は、1929年に竣工し重要文化財に指定されている「三井本館」に隣接。低層部の高さを三井本館にそろえ、ギリシャ風の円柱を配置して、重厚な建物との一体感を持たせている。
高層階には、日本に初めて進出する香港系の超高級ホテル「マンダリン・オリエンタル東京」が入居。こちらの開業は12月2日の予定だ。


六本木防衛庁跡地再開発の概要を発表
2005/7/21




三井不動産は、現在進められている六本木防衛庁跡地の再開発の概要を発表した。名称は、創造力と発信力をもつニューヨークのミッドタウンにちなんで、「東京ミッドタウン」に正式決定。10.2ヘクタールの敷地に5棟の複合ビルが建てられる。複合ビルは、オフィス、商業施設、賃貸マンション、ホテルなどで構成される。また、「デザイン」が、本プロジェクトの開発テーマの一つになっており、すでに移転が決定している「サントリー美術館」に加え、緑のオープンスペースには、デザイン・アートの交流拠点となる「21/21 DESIGN SIGHT」の創設が決定。2007年春にグランドオープンの予定だ。


クールビズの導入 調査対象企業の半数が「予定なし」の回答
2005/7/8




温室効果ガス削減のために、夏のエアコンの温度を上げる。そのかわりにオフィスを快適にするために、環境省が提唱したノーネクタイ、ノー上着のファッションが「クールビズ」だ。このほど帝国データバンクが約1万社に行ったアンケート調査によると、クールビズを始めていると答えた企業は20.7%、検討中の企業が19.6%、予定なしの企業が49.2%、知らなかった企業が2.8%だったという。
さらに、企業規模でみると、大企業の実施率は27.8%だったのに対し、中小企業の実施率は18.5%。取引先が導入しないとなかなか導入しにくいという事情が理由の一つにあげられている。

*すべての事業所において、冷房の設定温度をわずか1.8度上げるだけで、ひと夏で約160〜290万トンの二酸化炭素量を削減できるという。


港区で禁煙・分煙を徹底している施設の登録制度を開始
2005/6/22




2003年から施行されている「健康増進法」は、多数の人が利用する施設では受動喫煙を防止するために、施設管理者は必要な措置を行わなければならないという法律だ。しかしまだまだ分煙が不完全な施設が多いことを受けて、港区では全面禁煙を実施している優良施設を登録する制度を開始した。申請された各施設を保健所が審査。審査後、登録を許可する仕組みだ。登録された施設には、優良施設を示すステッカーが配られ、区のホームページにも掲示されるという。


秋葉原駅前再開発の一つ。秋葉原ダイビルが完成
2005/6/13




世界的なIT拠点を目指して開発が進められている秋葉原駅前再開発だが、このたびそのうちの1棟「秋葉原ダイビル」が完成した。地下2階・地上31階の大規模ビルで、高速大容量の通信基盤が整備される。中低層階に設けられる産学連携フロアには、東京大学や筑波大学、明治大学などの教育機関、ベンチャーキャピタルや