FMの書棚から
現在活躍するファシリティマネジャーが業務に役立つ書籍をご紹介します。
- 世界中のファシリティマネジャーの必読書となっている「THE FACILITY MANAGEMENT HAND BOOK」の日本語版が完成
- オフィスのセキュリティに関する「すべて」を網羅/新世代オフィスのヒント (石井 龍彦氏、武田一浩氏)/(仲 隆介氏)
- オフィスは人のためにある。人は楽しい職場で活きる。だからFMは人を中心に考える。 (豊田 武史氏)
- 知識創造時代の行動、組織、経営を支援するクリエイティブ・オフィスを実現していく (長坂 将光氏)
- 人は空間との関係によって行動を変えることをわからなければ「オフィス民度」は高くならない (李 泰久氏)
- 共通の知識になっている入門書と予算に関する実用書 (金 英範氏)
- 経営にとって「ファシリティとは」、「場」とは何か? (似内 志朗氏)
- プロダクトからオフィス、メディアまでユニバーサルデザインを推進していく「原点」になった2冊の本との出合い (加藤 公敬氏)
- FMを基礎から学べる「教科書」とFM資格試験講座への参加がこれからの総務としての仕事のやる気を与えてくれた (志牟田 章氏)
- FMはコスト管理だけが目的ではありません。 (菅野 誠氏)
- FMのスペシャリストになるということはインフラのソフトウェアを担うのだから強い信念と豊かな教養をもってほしい! (池田 芳樹氏)
- ファシリティマネジャーは広い「知識」に接しさらに「見識」、「胆識」へと深めなければ大きなプロジェクトを完遂できない (小林 茂允氏)
- 世界中で多くのファシリティマネジャーを育てた「教科書」とも呼べる本 (松岡 利昌氏)
- FMを学ぶために必要なのは事例、データ、理論をバランスよく知ることと「社会人としての勉強法」を確立していくことだ。 (川村 裕氏)
- ユーザーへのサービス品質を高めるのがファシリティマネジメントの本質である。 (熊谷 比斗史氏)
- 『ソニー中村研究所 経営は「1 ・10 ・100 」』 (小山 義朗氏)
- 『その「リーダーシップ」が組織を壊す』『ファシリティマネジメントの実際 施設を活かす総合戦略』 (成田 一郎氏)
- 椅子と日本人のからだについて (石井 龍彦氏)
- 米国の解説書に学ぶ (加藤 達夫氏)
- 企業マネジメントに携わる人に読んでおいて欲しい本 (中津 元次氏)
- 初心者でもFMが理解できる貴重な解説書 (山下 晶章氏)
- 歴史から管理会社まで多様な本がFMの知識を深めた(小林 茂良氏)
- ワークプレイス戦略の重要性をアピールする「虎の巻」 (小田 毘古氏)
- IBMは知識社会の到来を予想していた (松成 和夫氏)
- AdobeReaderのダウンロード
- PDFファイルをご覧いただくには、アドビシステムズ社が配布しているAdobe Reader(無償)が必要です。Adobe Readerをインストールすることにより、PDFファイルの閲覧・印刷などが可能になります。
Adobe、Adobe ロゴ、Readerは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。

![東京本社お問合せ [受付時間 平日9時~18時] 03-3564-8062](/shared/images/header-tel.gif)









